「 便秘薬を飲む習慣がすっかりなくなりました!! 」

まず初めに感じた変化は便秘が改善されたことです。

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今思えば小学生の頃からかなりの便秘で、一週間で多くても2回程度しかお通じがなく、

学校から渡された「健康シート」にお通じの有無を記入する項目が、
毎日あったことに衝撃を覚えるほど。

チネイザンを受ける前はほぼ毎日便秘薬を飲む生活でした。
しかし、月2のペースでチネイザンを受け、
4回目のセッション時には

便秘薬を飲む習慣がすっかりなくなっていました。

 

腸が元気を取り戻しているように感じてします。

また、セッションの回数を重ねていくうちに内面の変化に気づきました。

先日、加藤さんのセッションを受けたとき、

気持ちよくてうとうとしていたのですが、
どこからか小さな唸り声が聞こえ、目が覚めました。

気づけば、その唸り声は自分の声だったのです。

唸っているつもりはないのに、
勝手に声が出ていることにびっくり!

しかし、その時ふと

「もう悪いものがお腹にいられなくなったんだな。」

と思ったのです。

その「悪いもの」は善悪のことではなく、
「自分に合わないもの」という感覚でした。

そのとき、自分が思っている以上に「自分って最高!」
思っていたことに気づきました。


学生時代に鬱を経験したこともある私は、
自信のなさにコンプレックスを感じていました。

自分を信じられなかったのです。
しかし、そのとき気づいたことが

実は自分が ・私は私らしくあることが最高で1番 ・便秘薬より、
自分の腸の方が信頼できる ・ダメなところもあるけど、私って結構いいやつ …

なんて、思えるようになっていたことです。


チネイザンを受け始めた当初は加藤さんを信じて、

自分の身体や内面と向き合いましたが
現在は、自分を信じて向き合っています。

 

お腹をマッサージしてもらっただけなのに、
チネイザンと加藤さんのパワーは不思議です。

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大きな気づきを与えてくれたことに本当に感謝しています。

ゆっくりと長いお付き合いが出来るセラピストをお探しの方は、
ぜひ、加藤さんをおすすめします。

K・I様(20代女性)の声 横浜市在住:会社員

 

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加藤仁基(KATO HIROKI)

加藤仁基(KATO HIROKI)

大学院を卒業後、人の健康を支援したいという思いから医薬品業界に就職するも、ハードワークからヘルニアや鬱を患う。 身体と心の調子を崩し、薬を服用、病院通いをした経験から、 薬や病院からの健康支援に疑問を感じ、セラピストの道へ。 2013年7月「Cocokara」OPEN。 1日限定4名の腸セラピーサロンとして、30~40代の女性のお客様から支持され、ご来店の約8割が「紹介」と口コミで広がるプライベートサロン。 『対症療法ではなく根本療法』を理念として、腸から身体と心の健康をサポートしている。